まるりゅう

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社長メッセージ

まだ始まったばかりの会社
共に成長し、会社を造っていきましょう。

私が飲食店を始めたきっかけは、高校生の時に父親が脱サラをして焼き鳥屋を始めたことからでした。
やるからには、将来自分のお店を持つ。そんな目標を持ちながら今まで飲食人として歩んできました。 色々なお店で働き、新規出店、業態の立ち上げを行い、時間が空いたときには繁盛店巡りをしてきました。

色々なお店を見てきて思うことは、飲食店で最も大事なことは、スタッフがどれだけ一生懸命取り組むことができているか。
スタッフがどれだけやりがいを持ち、楽しんで取り組むことができているか。
その姿勢、その雰囲気がお客様を引き付け、お客様に満足感を与えるということを強く感じました。

今、まるりゅうのスタッフは20~60歳と幅広く活躍しており、みんな一生懸命取り組んでいます。
そんなスタッフ達のやる気を引き出し、そのやる気が継続されるように社内整備していくことが私の仕事です。
みんなが一生懸命取り組むためには、どんな仕組みが必要なのか?どんな取り組みが必要か?を毎日考えながら、新しい制度を導入していっています。

積極的に動き、お客様に満足してもらう。
お客様に満足して頂くことが、私たちのやりがいに繋がります。
多くのお客様に満足して頂けるように、内部を磨き続け、成長していきます。

様々な仕組みを導入しながら、出店をしていく。
利益の追求だけを求めるのではなく、やりがい、楽しむことを大事にしながら前に進む。

やるときはやる。遊ぶ時は遊ぶ。
良い仕事をするために思いっきり遊び、思いっきり遊ぶために仕事を頑張る。

まだまだ始まったばかりの会社です。
私との距離が近いため、要望、提案があればいつでも聞くことができます。良い提案があればすぐに採用され、それに対してのインセンティブが支給されます。
経験は関係ありません。やった人は評価され、やらなかったら評価されない会社。その評価はしっかりと反映され、やるスタッフは毎月昇格していきます。

串カツを通して社会に貢献する。
理念を共有できる多くの仲間が必要です。未経験者大歓迎。 多くの人たちに貢献し愛される会社を共に造っていきましょう。

先輩から皆さんへ

山下恭平
中途入社スタッフ
山梨県立塩山高等学校
2015年8月
入社動機

高校卒業後、地元山梨の美容関係の専門学校に進んだのですが、思ってたイメージと違い退学してしまいました。その後、親元を離れて自分で生計をたてて生活しようと上京してきました。まずはアルバイトをしようとまるりゅうのお店で働き始めたのがきっかけです。それから数か月後やるなら上を目指したいと考え社員試験を受けて正社員になりました。

仕事とやりがい

桜木町店でホール、キッチン等の店舗業務全般を担当しています。店長がいない時は店舗の責任者としてお店を切り盛りする店長の補佐的なポジションを任されています。アルバイトのシフト調整から接客、店舗の売上など、店舗運営全般の知識や経験が積めるのでやりがいがあります。自分の接客や調理でお客様が楽しんでいる姿を見られることが一番の醍醐味です。

成功談と失敗談

まるりゅうでは「食べ飲み放題」というプランがあるのですが、そのプランを選ばれたお客様に、原価が高いドリンクが飲める「プレミアム食べ飲み放題」をお勧めしたところ「そんなにすすめるのなら変更して」と言っていただけました。帰り際にそのお客様が「プレミアムに変更してよかったよ!ありがとう!」と笑顔で言っていただけたことが最高にうれしくて印象に残っています。

会社のここが自慢

会社が成長しているので自分自身も会社と一緒に成長できる環境があります。入社した動機は単にお金を稼ぎたいというどこにでもいるただのバイトだったのですが、社員になって責任感も増えると同時に仕事の面白味も増えました。そんな僕をここまで成長させていただいた会社にも感謝していますので、今与えられた仕事で結果を残して認めてもらって更なる上を目指したいですね。

関根啓樹
中途入社スタッフ
東京調理師専門学校
2015年9月
入社動機

調理師専門学校を卒業後、一度は違うところに就職をしたのですが、自分にはあわず辞めてしまいました。そんな時にフラッと立ち寄ったのが関西串かつまるりゅうでした。ノリのいい接客とお店の雰囲気、そしておいしい串かつに魅せられここで働きたいと思い応募しました。最初はアルバイトで入社したのですが、一人暮らしをしていたので生活の安定する正社員として働きたい、と手を挙げて社員試験を受けさせてもらいました。

仕事とやりがい

日吉店で店長候補としてホールやキッチンの仕事をしています。日吉店の店長が他の店舗の店長も兼任しているので、店長がいないときは店舗全体の運営を任されることもあります。その時は仕事を任せてもらうので、責任を感じますが、将来自分が店長になったときのことを考えて行動するようにしています。その緊張感が楽しいですね。もともと調理が好きなので自分が作ったものを「おいしい」と言ってもらえることがやりがいです。もう一つのやりがいは自分の成長が目に見えてわかること。日々成長が実感できるので楽しいですね。

成功談と失敗談

ここ日吉店でホールをしていた時に、店舗の売り上げのギネスを達成したことが印象に残っています。目標を達成するためにお客様を取りこぼさないような工夫を行っています。たとえばせっかくご来店いただいたのに、満席でご案内できない事がないように、「空き次第ご連絡できるように、連絡先を聞く」などして取りこぼしがないようにしています。

会社のここが自慢

スタッフ同士の仲が良くチームワークがあるところです。毎日楽しく仕事ができる雰囲気や活気が店内にあふれているのでストレスなく働くことができるんです。スタッフ同士でカラオケに行ったり飲みに行ったりすることも多く、悩み事があってもなんでも相談できる仲間が近くにいるので人間関係で悩むことはないと思います。

姜ひなむ
アルバイトスタッフ
ヒューマンアカデミー高等学校
2015年1月
入社動機

まるりゅうのアルバイト募集の求人を見て応募しました。高校卒業後は進学するつもりはなく、社員候補としてアルバイトをしながら社会経験をつんで飲食関係の仕事のスキルを身につけたかったのが入社のきっかけです。

仕事とやりがい

現在、下丸子店で働いています。この仕事で一番楽しいことはお客様との会話です。たわいのない話でもりあがったりすることもよくあります。お客様が帰り際に「おいしかったよ」とか「また来るね」と言ってもらえることが一番のやりがいです。そんな言葉を聞くと、お客さんに楽しい時間を過ごしてもらいたいと思って仕事をしているので、私の気持ちはちゃんとお客さんにも伝わっているんだなと嬉しくなりますね。

成功談と失敗談

店内のPOPを工夫してみたところ、注文が増えて売り上げが上がったことが印象に残っています。カウンター席のテーブルの上に「本日のオススメの料理」や「スタッフのおすすめ」などのPOPを作って置いてみたところ、それを見て注文してくださるお客様が増えたんです。接客にとくにマニュアルがあるわけではないので自分なりのやり方で接客できるのが魅力的です。細かい失敗はたくさんあります。急に団体のお客さまが来られた時にバタバタしてしまって料理を提供するのに時間がかかってしまったことがありました。後から考えるとあの場面でもう少し動けたのではと反省しています。

会社のここが自慢

面倒見のいいスタッフが多いところですね。いい意味でおせっかいなスタッフが大勢います(笑)。仕事はもちろんですが、プライベートのことでも相談に乗ってくれます。人生においてスキルアップできるので、人間的に成長できるような気がします。

佐藤剣太朗
取締役
川崎高等学校
2012年
入社動機

子供の頃から料理人に対する、かっこよさや憧れがありました。将来は飲食関係に就きたいと望んでおり、面接の際、社長と専務の抱く向上心に魅力を感じ、かつそれを達成するためのプランがとても論理的だったのを覚えています。オープニングスタッフとして、地元の人々との関係を築きながら、会社が成長していくのを肌で感じ、ここで自分も成長していこうと決心を固めました。

仕事とやりがい

現在、飲食業界は転機にあります。立地が全てを決めた時代から、今や店長の力量が売上を左右する時代へ。繁栄店とは、お客様満足度の高い店を指す時代へと変わってきました。私は、そんな時代に活躍できる店長を育て、彼らの範となりたい。1日のシミュレートができて、閉店後にきちんとした改善ができる、腕のある幹部スタッフを育てたい。ですから、私のやりがいは現場にあります。これからプレイヤーとして現場に入る機会も減っていくでしょうが、一人でも多く、まるりゅうの理念を体現できるスタッフを育てていきたいですね。

成功談と失敗談

「まるりゅう」の人気サービス食べ飲み放題を急成長させ、大きく売上を伸ばせたのが自慢です。お客様に90分でご満足いただき、お席を空けていただくためには、スピード提供と活気作りが肝となります。このオペレーション作りを指導できたのは、私にとっても良い経験となりました。一方で、その過程には失敗もありました。自分の指導が行き届かなかったスタッフの中には、お客様の満足度を無視して「何がなんでも90分で席を空けてもらう」のが第一と勘違いしてしまうスタッフが出てきたのです。この心構えを改善して、食べ飲み放題は今に至ります。

会社のここが自慢

スタッフの人間力は自慢ができます。みな向上心があり、「自分ちょっとやれてないな」と感じたとき、周りを見ると元気が出る。お互いがお互いを成長させ、会社にぶら下がっている人間がいないのは素晴らしいことです。そんなモチベーションの高い集まりですから、挙手制であることはとてもプラスに働きます。自分から「やりたいです!」と言えるスタッフには大概のことは任せます。成長のただ中にあり、躍動している組織だからこその魅力だと感じています。

  • 山下恭平
    中途入社スタッフ
    山梨県立塩山高等学校
    2015年8月
    入社動機

    高校卒業後、地元山梨の美容関係の専門学校に進んだのですが、思ってたイメージと違い退学してしまいました。その後、親元を離れて自分で生計をたてて生活しようと上京してきました。まずはアルバイトをしようとまるりゅうのお店で働き始めたのがきっかけです。それから数か月後やるなら上を目指したいと考え社員試験を受けて正社員になりました。

    仕事とやりがい

    桜木町店でホール、キッチン等の店舗業務全般を担当しています。店長がいない時は店舗の責任者としてお店を切り盛りする店長の補佐的なポジションを任されています。アルバイトのシフト調整から接客、店舗の売上など、店舗運営全般の知識や経験が積めるのでやりがいがあります。自分の接客や調理でお客様が楽しんでいる姿を見られることが一番の醍醐味です。

    成功談と失敗談

    まるりゅうでは「食べ飲み放題」というプランがあるのですが、そのプランを選ばれたお客様に、原価が高いドリンクが飲める「プレミアム食べ飲み放題」をお勧めしたところ「そんなにすすめるのなら変更して」と言っていただけました。帰り際にそのお客様が「プレミアムに変更してよかったよ!ありがとう!」と笑顔で言っていただけたことが最高にうれしくて印象に残っています。

    会社のここが自慢

    会社が成長しているので自分自身も会社と一緒に成長できる環境があります。入社した動機は単にお金を稼ぎたいというどこにでもいるただのバイトだったのですが、社員になって責任感も増えると同時に仕事の面白味も増えました。そんな僕をここまで成長させていただいた会社にも感謝していますので、今与えられた仕事で結果を残して認めてもらって更なる上を目指したいですね。

  • 関根啓樹
    中途入社スタッフ
    東京調理師専門学校
    2015年9月
    入社動機

    調理師専門学校を卒業後、一度は違うところに就職をしたのですが、自分にはあわず辞めてしまいました。そんな時にフラッと立ち寄ったのが関西串かつまるりゅうでした。ノリのいい接客とお店の雰囲気、そしておいしい串かつに魅せられここで働きたいと思い応募しました。最初はアルバイトで入社したのですが、一人暮らしをしていたので生活の安定する正社員として働きたい、と手を挙げて社員試験を受けさせてもらいました。

    仕事とやりがい

    日吉店で店長候補としてホールやキッチンの仕事をしています。日吉店の店長が他の店舗の店長も兼任しているので、店長がいないときは店舗全体の運営を任されることもあります。その時は仕事を任せてもらうので、責任を感じますが、将来自分が店長になったときのことを考えて行動するようにしています。その緊張感が楽しいですね。もともと調理が好きなので自分が作ったものを「おいしい」と言ってもらえることがやりがいです。もう一つのやりがいは自分の成長が目に見えてわかること。日々成長が実感できるので楽しいですね。

    成功談と失敗談

    ここ日吉店でホールをしていた時に、店舗の売り上げのギネスを達成したことが印象に残っています。目標を達成するためにお客様を取りこぼさないような工夫を行っています。たとえばせっかくご来店いただいたのに、満席でご案内できない事がないように、「空き次第ご連絡できるように、連絡先を聞く」などして取りこぼしがないようにしています。

    会社のここが自慢

    スタッフ同士の仲が良くチームワークがあるところです。毎日楽しく仕事ができる雰囲気や活気が店内にあふれているのでストレスなく働くことができるんです。スタッフ同士でカラオケに行ったり飲みに行ったりすることも多く、悩み事があってもなんでも相談できる仲間が近くにいるので人間関係で悩むことはないと思います。

  • 姜ひなむ
    アルバイトスタッフ
    ヒューマンアカデミー高等学校
    2015年1月
    入社動機

    まるりゅうのアルバイト募集の求人を見て応募しました。高校卒業後は進学するつもりはなく、社員候補としてアルバイトをしながら社会経験をつんで飲食関係の仕事のスキルを身につけたかったのが入社のきっかけです。

    仕事とやりがい

    現在、下丸子店で働いています。この仕事で一番楽しいことはお客様との会話です。たわいのない話でもりあがったりすることもよくあります。お客様が帰り際に「おいしかったよ」とか「また来るね」と言ってもらえることが一番のやりがいです。そんな言葉を聞くと、お客さんに楽しい時間を過ごしてもらいたいと思って仕事をしているので、私の気持ちはちゃんとお客さんにも伝わっているんだなと嬉しくなりますね。

    成功談と失敗談

    店内のPOPを工夫してみたところ、注文が増えて売り上げが上がったことが印象に残っています。カウンター席のテーブルの上に「本日のオススメの料理」や「スタッフのおすすめ」などのPOPを作って置いてみたところ、それを見て注文してくださるお客様が増えたんです。接客にとくにマニュアルがあるわけではないので自分なりのやり方で接客できるのが魅力的です。細かい失敗はたくさんあります。急に団体のお客さまが来られた時にバタバタしてしまって料理を提供するのに時間がかかってしまったことがありました。後から考えるとあの場面でもう少し動けたのではと反省しています。

    会社のここが自慢

    面倒見のいいスタッフが多いところですね。いい意味でおせっかいなスタッフが大勢います(笑)。仕事はもちろんですが、プライベートのことでも相談に乗ってくれます。人生においてスキルアップできるので、人間的に成長できるような気がします。

  • 佐藤剣太朗
    取締役
    川崎高等学校
    2012年
    入社動機

    子供の頃から料理人に対する、かっこよさや憧れがありました。将来は飲食関係に就きたいと望んでおり、面接の際、社長と専務の抱く向上心に魅力を感じ、かつそれを達成するためのプランがとても論理的だったのを覚えています。オープニングスタッフとして、地元の人々との関係を築きながら、会社が成長していくのを肌で感じ、ここで自分も成長していこうと決心を固めました。

    仕事とやりがい

    現在、飲食業界は転機にあります。立地が全てを決めた時代から、今や店長の力量が売上を左右する時代へ。繁栄店とは、お客様満足度の高い店を指す時代へと変わってきました。私は、そんな時代に活躍できる店長を育て、彼らの範となりたい。1日のシミュレートができて、閉店後にきちんとした改善ができる、腕のある幹部スタッフを育てたい。ですから、私のやりがいは現場にあります。これからプレイヤーとして現場に入る機会も減っていくでしょうが、一人でも多く、まるりゅうの理念を体現できるスタッフを育てていきたいですね。

    成功談と失敗談

    「まるりゅう」の人気サービス食べ飲み放題を急成長させ、大きく売上を伸ばせたのが自慢です。お客様に90分でご満足いただき、お席を空けていただくためには、スピード提供と活気作りが肝となります。このオペレーション作りを指導できたのは、私にとっても良い経験となりました。一方で、その過程には失敗もありました。自分の指導が行き届かなかったスタッフの中には、お客様の満足度を無視して「何がなんでも90分で席を空けてもらう」のが第一と勘違いしてしまうスタッフが出てきたのです。この心構えを改善して、食べ飲み放題は今に至ります。

    会社のここが自慢

    スタッフの人間力は自慢ができます。みな向上心があり、「自分ちょっとやれてないな」と感じたとき、周りを見ると元気が出る。お互いがお互いを成長させ、会社にぶら下がっている人間がいないのは素晴らしいことです。そんなモチベーションの高い集まりですから、挙手制であることはとてもプラスに働きます。自分から「やりたいです!」と言えるスタッフには大概のことは任せます。成長のただ中にあり、躍動している組織だからこその魅力だと感じています。

私たちまるりゅうは、本気で「世の中明るく元気にしたい!」という想いを持ち続けています。
お客様に感動して頂き、満足してもらえるよう、全スタッフ協力しあい取組んでいます。
多店舗化の目標に向かい急成長を遂げている今、あなたの力が必要です! 是非「まるりゅう」で働きませんか?